2005年06月25日

まぁ、結局死んだわけで

祖母がなくなったわけですので、会社のほう木金とお休んでおりました。
最初のうちにはぜんぜん現実感がなかったのですが、
遺体の唇を湿らすのとか、やたら小さい棺桶とか骨を拾ったりで確実に死んだということを感じ。
北本の隣人や会社の社長から花輪やら弔電やらが届くことで、確実に”これは現実なのだ”と感じ。
親父やお袋が泣いているのをみて、全て終わったんだなぁ。と思って、泣いた。

まぁ、いい経験だ。
posted by けんたろ at 21:33| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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